1. moji:

moritatokori:   ご、5時だー(仕事をしているよ)
  

    moji:

    moritatokori:   ご、5時だー(仕事をしているよ)

      

  2. umamoon:

まずは、CDプレーヤーに作曲をさせてしまうrandom。 って言っても意味が分からないですよね。
モノとしては、普通の音楽CDです。 この中には99のトラック(曲)が入っています。 そして1トラックの長さはわずか5秒。 各トラックには音が1つだけ。
ピーンというシンプルな1音が入っています。
では、どうやって使うのか?
 このCDはCDプレーヤーでランダム&ループにして再生します。そうすることで、再生するたびに違った音楽がCDプレーヤーによって作られるのです。
自動生成される音楽。
出来上がった音楽は、とてもミニマルでアンビエント。 むしろ周りの生活音もいい具合に溶け込んで、いつまでも聴き続けられるような感じです。
(密買東京|発明的かも?|商品詳細 (liquid bookmark、color light、random -共栄デザイン-)から)
これ、Max/mspとかじゃなくて、CDっていうフォーマットでやってるのが良い。かなり時代錯誤的なのに、なぜかしっくりくる。なんでだろう。
…そういう世代なんですかね。僕は
しまった。その手があったか
アナログLPをVCOにみたてた人、前回のmakeでみたよ

    umamoon:

    まずは、CDプレーヤーに作曲をさせてしまうrandom。 って言っても意味が分からないですよね。

    モノとしては、普通の音楽CDです。 この中には99のトラック(曲)が入っています。 そして1トラックの長さはわずか5秒。 各トラックには音が1つだけ。

    ピーンというシンプルな1音が入っています。

    では、どうやって使うのか?

     このCDはCDプレーヤーでランダム&ループにして再生します。そうすることで、再生するたびに違った音楽がCDプレーヤーによって作られるのです。

    自動生成される音楽。

    出来上がった音楽は、とてもミニマルでアンビエント。 むしろ周りの生活音もいい具合に溶け込んで、いつまでも聴き続けられるような感じです。

    (密買東京|発明的かも?|商品詳細 (liquid bookmark、color light、random -共栄デザイン-)から)

    これ、Max/mspとかじゃなくて、CDっていうフォーマットでやってるのが良い。かなり時代錯誤的なのに、なぜかしっくりくる。なんでだろう。

    …そういう世代なんですかね。僕は

    しまった。その手があったか

    アナログLPをVCOにみたてた人、前回のmakeでみたよ

  3. oozeling:

    iwillmindfuckyou:

    woah, this would be awesome to go camping with friends

    reason number 53 why I need friends

  4. jinseinomichikusa:
たまにはやってみても良いかもね。

    jinseinomichikusa:

    たまにはやってみても良いかもね。

  5. theastonishingpost:

    Moleskin sketchbook by Mattias Adolfsson

  6. hiromitsu:

    Luxology Forum > SLUM

  7. shibata616:

「えもん(正確には”ゑもん”」は「衛門」。平安京では宮中の門の警備を請け負っていた役職のこと。英語で言えば「ドラ・ザ・ゲートキーパー」

へー!

    shibata616:

    「えもん(正確には”ゑもん”」は「衛門」。平安京では宮中の門の警備を請け負っていた役職のこと。英語で言えば「ドラ・ザ・ゲートキーパー」

    へー!

  8. gaksdesigns:

    Transparent House designed by Sou Fujimoto.

    Video here

  9. (出典: sailingdays)

  10. 今でこそ日本人も設計図を作ってから建物を建てますが、日本の江戸屋敷には設計図がないんです。

     江戸屋敷では最初に床柱を何にするかを決めます。それによってその家の風格が決定付けられるんです。安いものを使うと、ほかも全部安っぽくなってしまう。床柱の次は隣の引き戸を作ってとやっていって、そういうことが終わってから初めて「部屋の広さどうしようかなあ」となる。つまり、細かいところから入っていって、少しずつ作っていくんです。そして、1部屋できたら、「隣の部屋どうしよう」となる。

     ここで大事なこと。まだ、玄関もトイレもお風呂場もないんです。部屋を建て増しで作っていって、ある段階で「玄関やお風呂場をどこにしよう」というやり方で作っているんです。

     何が基本になっているかというと、室町時代以来そうなのですが、畳の大きさの天地180センチ、横90センチ。これをレゴみたいに組み合わせていく。こうしてできあがったものは上から見ると、教会を上から見た時の十字架とはまったく違ったものになる。右と左がごちゃごちゃなんですよ、ところどころはみでたりして。

     つまり、日本の建物の最大の特徴は建て増しだということです。これが外国の人に違和感を与えるんです。整理すると、外国は全体から部分へ行く、日本は部分から全体に行く。これはまったく違う発想なんですよ。

    — 

    Business Media 誠:時間と空間をゆがめるのが特徴――ジブリ・鈴木敏夫氏が見る日本アニメの現在と未来(後編) (1/5)

    2010-11-27

    (via tessar)